本気になれる人はすげえ。
っていうのを最近感じること多くて。
最近スマブラのモチベ少し下がってる。
気がする。
強くなりたいって気持ちはあるんだけど。
まあ前からではあるが、徐々に「絶対に勝ってやる。負けたやつ絶対にぜってー◯す。」みたいな狂気じみた情熱は無くなった気がする。
まあ追い込まずにほどほどにやった方が長期的に質の良い取り組みが継続できて、将来的に強くなれるからその方が良いと思う。
って言い聞かせてきたけど実は違うのでは。
自分が傷つきたくないだけでは。
本気でやっても目標が叶わない現実や辛さを知りたくない、味わいたくないから、あえて本気で取り組んでない的な。
本気になりすぎない方が将来的に強くなれる達観して肩の力を抜いてるのか。単純に傷つきたくないのか。
どっちが本音か分からないような感覚が長い間続いてるような。
なんかアドラー心理学とかであったような。
何らかの目標を達成するために感情を利用する的な。それっぽく見えるけど、楽な方に逃げたいという裏の目的がある的な。
まあどっちも本音なんだと思う。
そりゃあ傷つきたくないし楽な方に逃げるわよねー。
どっちもというか傷つきたくないのが本音で、
だから本気で取り組むことを諦めたんだと思う。
うーん、本気になるって難しい。
んで、段階的な読み合いできない、
というのも1つの択しか想定できてない感じ。
ガードとかその場回避読むけど、内回避とか通されたらよくわかんなくなる
そこですぐに追撃して圧をかけたいけどそれができない
崖狩りだったら複数の択を想定できてる気がするけど、差し合いは相手がこれしてきたらこれする!みたいに1つにしか意識がいってない
いやーやっぱ違うかも崖狩りだったら複数の択を意識してるとはいっても、それは結局のところ一段階な気がする
崖狩りではその場、回避、Jされたら〜してー、とか考えるけど、読み外れた時のリカバリーは考えれてない
差し合いはもっと程度が低くて、崖狩りで例えるとその場上がりの対択しか想定できてないイメージ
ガード確認からどう動くかを意識してたが、その場回避や横回避されたとき何すればいいか分からなくなる 現状通された後に何するか考えてるけど、理想は通された瞬間に次の行動を入力できてる
できることは各状況で相手の択を想定して、それの対択を決めておく
想定するけど、細かくやりすぎないように
細かくやったらまじでキリないから。
んで、あとは状況を認識したら素早く択を振れるか
それはトレモや実戦で練習するしかない
できればトレモで反復的にやりたい
あとの悩みは、状況の区分ができないこと?あとは状況の認識ができないこと?
状況ごとにやることを整理しても、
今、またはこれからどういう状況が訪れるのか、またはその認識が遅れちゃ意味ない。
分からなければ自分の択が定まらないし、遅れたら本来勝てたはずの読み合いを取りこぼすことになる。
実際に試合中に段階的な読み合いできてないなーってときはどんなふうに感じてるかって言うと、
相択をきちんと予測できてないし、対択も定まってないし、状況の認識も遅れたって感じ。
あとは連続する状況の中で時間軸、状況の区切り目が分かってない感じ。
逆にそれができればいいという話ではある。
既にできてる場面はあるかな?
あと状況の区切り方として、硬直差がカギだと思う
有利、五分とか
有利はJ踏切にdaが当たるくらいのイメージ
それで実際の試合を見て区切れないかな
あとこの瞬間はどうすれば技が当たったかというのを繰り返しながら見てれば状況というものが見えてこないかな
あと状況分けとして大事なのは、
技が当たる距離かどうか、かな。
もっと言うと引き行動に技が当たる距離かどうか?
引きに当たらないならもう一度読み合いを経由しないといけないし、当たると思って安直に技を振ると反確の機会を与えちゃう。
もう寝たいから一旦ここまで。
取り留めのないなぐり書きの文章で毎回締めくくるの本当はダメなんだけど直せん。
とにかく毎日ブログ書きたい。座学進めたいっす。